2016年04月16日

気ままな人生(17)「別荘の管理人気分で」/小松 凱

  1〜2か月前から、隣りの豪邸というか別荘?の管理人をしている気分です。いろんな事情があって、説明すると、切りがないので割愛します。
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  地下は大きな車庫です。1階は応接室や図書室?ですね。2階は複数の個室や広間があります。2階にはガラス張りの浴室もあって富士山が見えます。
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  取敢えず、車庫に、私の電子ピアノ、テレビ、プロジェクタ、椅子を置いて、いろんな手ほどき教室が出来るようにしました。
(1)カラオケ  (2)ダンス  (3)ピアノ  (4)合唱団   などの手ほどき教室を考えています。電子ピアノは、ヘッドホーンを付けると、自分だけ音を聴けるようにできるので、ピアノの手ほどきには好適だと思っています。
(5)映画鑑賞も考えています。
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  1階の応接にも、テレビを置いて、カラオケや映画鑑賞をしながら、懇談が出来るようにしました。
地下から1階、2階までエレベータがあるので、足腰の不自由な人、荷物の移動に便利ですね。
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  図書室には、ピアノがあって、ピアノの自主練習をしてもらいます。
元の所有者は、文部省のエリートだったので、いろんな貴重な書籍があります。
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  2階の個室は、(所有者の気持ちですが)民泊のような形になるのでは?と思っています。
フランスにいる所有者とは、毎日、メールで連絡を取っています。8時間の時差を実感しています。(今月?から夏時間になって7時間)
posted by でんきけい at 00:00| Comment(0) | 小松レポート | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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