2019年10月01日

9月の花便り/高橋 郁雄

  今回は、大船植物園フラワーセンターからです。すべて9月19日に撮影しました。マンデビラハナシュクシャはフラワーセンター内の温室内で撮影しました。
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バタフライピーマンデビラハナシュクシャ
バタフライピー(英名):和名=蝶豆(チョウマメ)、タイ名=アンチャン。花の搾り汁を使ってお菓子にしたり、花茶として青いハーブティーなどが作られる。また、タイなどでは服の染色にも使われている。原産地は(タイ)。
  花言葉=「小さな恋」。
マンデビラ:原産地=(中央アメリカ〜アルゼンチン)。別名=(デブラデニア)。花色(白、ピンク、赤)。開花期(5月〜10月)。
  花言葉=「固い友情・情熱・危険な恋」。
ハナシュクシャ(花縮砂):原産地=(インド、マレー半島)。別名=(ジンジャーリリー、バタフライリリー)。(ショウガ科、シュクシャ属)の植物。安政3年以前に渡来。花から香水用の精油を取るための作物として栽培されています。
  花言葉=「あなたを信頼します・無駄なこと・豊かな心」
posted by でんきけい at 00:00| Comment(0) | 季節の花便り | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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